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Mi-cchanの卒業 [PROJECT K]

PROJECT K : Kikko & Yuuki & Micchanの アナログブログ
2019.5.14(執筆担当:Micchan)たぶんVol.370
★公式HPにてお知らせも随時掲載中! www.project-kk.info を是非チェック!★

令和が幕開けして、早くも2週間。
令和の幕開け・・・私はというと・・・
平成最後の4月30日から令和初日の5月1日まで、なんだかんだと入れ替わり立ち替わり友人達と会い、おかげ様で孤独とは無縁の時代になりそうな予感!でした。

その中でも5月1日は、しっかり友人と日付が変わる瞬間にカウントダウンをし、朝を迎えていざ伊勢神宮へ!!
内宮はさすがにすごい人だったので参拝もできなかったけれど・・・、でも外宮は満喫しました!
赤福氷も食べて、御朱印ももらい、年越しならぬ時代越しそばをいただき・・・
今回も縁起かつぎまくり!な1日でした★

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そう、そして、先週、Yuukiさんがご報告してくれたように、連休最終日はとても温かい送別会を催していただき、いよいよもって、私は今週、PROJECTKを卒業します!!


最後は卒業論文的に、私がブログを書きます!とKikkoさんに宣言したところ、「あんまり上手く書かないでね、その後がプレッシャーだから」という、ややこしいミッションをいただきました 笑

この決断をしてから、そのご報告をKikkoさんYuukiさんはもちろん、関係各所にしたときに、みんな「よかったね!おめでとう!」と本当に快く言っていただきました。
業務の引継ぎ等、迷惑なこともたくさんあるのに、みんなおくびにも出さず、ひたすら前向きに捉えていただいたこと、感謝してもしきれません。

そして、また別にありがたいなぁ感じることは、Yuukiさんがブログにも書いてくれたように、大人になっても夢に向かうことができるチャンスに恵まれたことです。

私は実は今年○○歳という節目の年なのですが、その年齢で何かに挑戦したり、夢に向かって行動する人って、どこか他人事というか、一部の人のことなのだ、と思っていたりもしました。
でも毎日子どもたちと接する中で、子どものように夢に向かっていくエネルギーを私自身が子どもからもらい、蓄えていたのかもしれません。

ちょっと、いや、だいぶドキドキするし、不安もあるし、でも何かに向かっていく時ってこういう感覚だったよなぁ、なんて、久しぶりなこの感覚も楽しく味わっています。

これからもっともっとつらいことも大変なこともあると思いますが、そんな時には、必ずこのブログに立ち返り、どんな気持ちで歩み始めたのか思い出そうと思います。
(それまでブログはよろしくね、KikkoさんとYuukiさん!)
そして何より、皆さんへの感謝の気持ちを日々心にとめて暮らしていきます。

これからは一読者としてこのブログを楽しもう、なーんてゆったり思っていたら、Kikkoさんに「特別ゲストでたまには書くのもいいんじゃない?!」と言ってもらえたので、そんな日が来ることも楽しみに・・・ネタをためておかなくちゃ!
これまで、拙い文章を読んでいただいて本当にありがとうございました。
私もPROJECTKと皆様のご多幸をお祈りしております!では、またどこかで!


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たくさんご馳走を用意してもらい、盛大に送ってもらいました♪
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Kikko先生にもらった花束をしばらくお部屋でとてもきれいに咲いていましたよ!

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Mi-cchanが卒業します [PROJECT K]

PROJECT K : Kikko & Yuuki & Micchanの アナログブログ
2019.5.7(執筆担当:Yuuki)たぶんVol.368
★公式HPにてお知らせも随時掲載中! www.project-kk.info を是非チェック!★

Happy New Era!
来ちゃいましたね、令和時代。
令和になった途端に平成が恋しくなったりもしつつ、今回の改号は日本全体がハッピーな雰囲気で心地よかったりもして、とてもメモリアルなゴールデンウィークでした ^^

さて、そんな令和の幕開けに、ひとつ重大なご報告が・・・

平成27年度から私たちPROJECT Kを明るく支えてくれたMi-cchanが、この5月で PROJECT Kを卒業することになりました。

Mi-cchanになんとなく聞いた卒業後の“進路”によりますと、より高みに登って夢を掴むための「卒業」なように感じたので、素直に「おめでとう!今までありがとう!!」という気分です。

だって、大人になってから夢が掴めるって、すごくないですか!?

なんというか、大人になった今夢を掴んだミっちゃんは、私にとって「希望」です。

保育園の子どもたちをみていると、毎日前進しかしていなくて、「良いなぁ子どもって。羨ましいなぁ。」って思ったりしていたのですが、Mi-cchanはただ羨ましがるだけではなく、「前向きに夢を掴むエンジンが、大人になってもあるんだぞ!」ということを自らで示してくれたような気がします。

そしてゴールデンウィーク中には、これはもう盛大にMi-cchanを送り出さないと!!ということで、これからも保育園を支えてくれるメンバーほぼ全員と、「Mi-cchanありがとうパーティー」もしました。

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改めて、ほんとMi-cchanってみんなから愛されているよねぇ(T T)
そして、今一緒に働いてくれている方たちも、なんて良い人揃いなんだろう!
こんな素敵な環境でバトンを受け渡してもらえる私もまた、恵まれているよね。

Mi-cchanから受け取ったバトンに泥を塗らぬよう、Mi-cchanが作り上げたチーム感とはまた違う、「チームYuuki」の色が出せていけるよう、誠実に頑張ります!

でもって、子どもたちと触れ合うこれからの毎日で、フェードアウトしかけている夢に再度挑めるパワーを私も得たいな♪

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